今回は面白サービスを紹介します。
その名も「ルー語変換」
どんなサービスかといいますとURLを入力するとその入力したページの文字がルー大柴風になるというものです。
ただそれだけです。
早速このブログを変換してみました。
こちらとてもカオスなことになっています。
有名なサイトや知人のブログなどでやってみると面白いかもです。
ルー語変換
先日ニコニコ動画のMADが削除されるということでユーザー間では大きな騒ぎになっていましたがニコニコ動画に関するニュースを紹介します。
ニコ動「MAD」削除 ひろゆき氏「問題ない」、小林社長「現時点での妥協点」作品利用ルール「ニコニ・コモンズ」、8月中旬から「ニコニコ動画(夏)」発表 特定ユーザーのみで動画共有する機能など追加ニコニコ動画(夏)が7/5日に公開され、それに伴いMADが削除されるのではないかと言われている。現在12:00〜18:00までのメンテナンス中で、もしかしたら新システムへの移行と同時にMADが削除されているかもしれない。
19:35 追記
MADの一斉削除はなかったみたいです(たぶん)。
しかし削除申請できるのが利権団体ですからどんどん削除する可能性はありますね。
管理人はあまりニコニコしなくなっていますからショックはあまりないですけどね。開始から6か月が黄金期だったなあと言ってみたり。
突然ですが最近管理人は携帯電話を買い換えました。昔からauを使用しているのですが最近の携帯にはPCから音楽を携帯へ転送する機能と専用のソフトが公開されています。よくCMでやっている「LISMO」というやつです。
しかし転送用のソフト「au Music Player」はインポートできるファイルが少なく.m4aと.wma
そして.waveしかインポートできません。現在の主流である.mp3をインポートすることができないのです。
mp3を転送したければエンコードしなければなりません。しかしそんな面倒臭いことやってられません。
そこで今回はmp3をインポートすることができるようになるパッチを紹介します。
[aMPでmp3をインポート]の続きを読む
ウェブブラウザOperaの特徴の一つとしてスピードダイヤルというものがあります。
9つまでのページを登録できよく利用するページを登録すると非常に便利になるという機能なのですが。9つじゃ少ないと思う方もいるかもしれませんし9つもいらないという人もいるかもしれません。
今回はスピードダイヤルの登録数を増減する方法を紹介します。
[スピードダイヤルを増やす方法]の続きを読む
PCを構成するパーツの中で最も壊れやすいものがHDDです。消耗品といってもいいくらいに壊れます。
HDDの記憶する領域は均等に使われているのではなく、よく読み込むところや全く読み込まないところもあります。データが保存されている領域に長期間アクセスしなければデータが破損しHDDが壊れる可能性もあります。
今回は全セクタ(記憶する領域)にアクセスし読み込むことによって上記のことを防ぐことができるソフトを紹介します。
【ソフト名】HDD Walker
【動作環境】Windows NT4/2000/XP/Vista
【作者のHP】
kura software【特徴】
・HDDのセクタを読み込むことによりHDDのデータ破損を未然防ぐことができる。
・内蔵HDD、外付けHDD問わず使用できHDDのフォーマットや接続方法も関係ありません。
※HDDは消耗品です。このソフトを使ったからと言って絶対に壊れないということはありません。あくまで保険です。精神的に安心するという認識で使ったほうが良いかと思います。
使い方は続きを読むから
[HDDを長持ちさせる方法]の続きを読む
NTTコミュニケーションズは6月25日、個人向けのOCNネット接続サービスで8月1日から、上りデータ転送量を制限すると発表した。
FTTHとADSL回線のユーザーで、1日の上り転送量の合計が30Gバイト以上になった場合が対象。対象のユーザーには転送量を減らすよう警告し、改善されなければ利用を停止する。契約を解除することもあるとしている。下りの転送量には制限はない。
ITmediaより
詳細は以下から
個人向けOCNサービスにおける大量データ送信制限の実施について下りの転送量(ダウンロード)は関係なく上りの転送量(アップロード)が一日30GBを超えると制限の対象になり警告後改善が見られない場合は解約させられるとのことです。
今回の通信制限はP2Pを対象にしているわけではないとしているが、まさに狙いはそこだろう。大きな問題は大容量高速通信の時代にそのような制限をするという姿勢である。大容量ファイルを高速通信する技術が開発されている中、時代を逆行するこの制限はどうだろうと思う。
たしかに30GBものデータをアップロードする人はほとんどいないだろう。しかし時代の流れに逆らうことは企業としてどうなのか、まず設備の増強をするべきではないのか。そんなことを考えさせる問題だ。
あと、サーバーを運用している人はISPを変えたほうがいいかもしれない。
Q19.動的IPアドレスで(ダイナミックDNSを利用して)サーバを運用しているが、制限の対象となりますか?
A19.お客さまのデータ送信量が1日に30GBを超えた場合には、制限の対象になることがあります。
「権利者こそが消費者重視、JEITAは見習うべき」――補償金問題で権利者団体が会見という記事がありました。
感想としては「何を寝ぼけたことを言ってるんだ」と思いました。
本当に消費者のことを考えているなら
ダビング10開始が決定で私が書いた「ダビング10が導入されたなら補償金は撤廃、補償金制度を続けるならコピー制限は無くさなければならない」のどちらかを選択しなければならないでしょう。でも権利者はそうはしません。
「補償金はユーザーが負担することになっているが、日本では実質的にメーカーが負担している」
とあるが、補償金が大きな損失になるのであれば各社一斉に値上げするだろう。
「補償金がなくなれば、創造のサイクルが生み出す利益に、メーカーがフリーライドする状況になる。知財立国を掲げる日本で、上場し、優れた機材を輸出するメーカーが、単に『自分だけがいい』ということでいいのか。そうなれば最終的に創造のサイクルが壊れ、社会が文化的に貧しいものになってしまう」(菅原さん)
権利者のほうが自分のことをしか考えていないように思いますが。ちなみにこの菅原という人物、JASRACの常務理事である。お前が言うな。権利者でなく著作者にきちんと分配できる制度を作ってから言え。
iPod課金で揺れる携帯音楽プレイヤーの補償金問題ですが、CDには補償金は含まれていないそうです。しかし値段に付加すればいいと思うのは私だけでしょうか。もちろんJASRACに入るシステムでなく著作者にダイレクトに入るシステムです。これなら消費者も納得するのではないかと思うのですが。
18日に公開され全世界で800万件のダウンロードがされたFirefox3ですが「いったい何がどう変わったの?」と思う人も多いかと思います。
新機能が追加されたのに使わなかったら宝の持ち腐れですよね。知らないのと知っているのとでは大きな違いがありますし。
そこで今回はFirefox3は何が変わったのか詳細に書いてある記事を紹介します。
「Firefox 3」が公開、その内容に迫る使ってみた感想として、「史上最速でOpera9.5よりも動作が軽快」という文章を見ましたがそんなことはありませんでした。ただ2よりは軽快になっているはずですので既存のユーザーは嬉しいことでしょう。しかし、3に対応していないアドオンがあるみたいでこれではFirefoxの長所である拡張性が制限されていることになります。この問題は時間とともに解決していくでしょうが既存のユーザーにしてみたら大きな問題ではないでしょうか。
まあ、いつも言っていることですが万人に勧められるブラウザはSleipnirですね、IEエンジンで国産のブラウザの中では最も優れていると思います。
Dpa(デジタル放送推進協会)は6月23日、ダビング10の開始日を7月4日午前4時に確定したと発表した。
ITmediaより
6月2日からの延期から約一ヶ月、7月4日にダビング10が開始されることが決定しました。
続きを読むからダビング10と私的録音録画補償金制度の関係についての私的考察
[ダビング10開始が決定]の続きを読む
6月12日に発売されPS3のキラータイトルとして大きな期待をかけられていた「メタルギアソリッド4」ですが、日本では発売4日で48万本を売り上げたというニュースもありましたが世界ではどうだったのでしょうか?
また「MGS4のためにPS3を買う」という現象が起きたのでしょうか?
詳細は続きを読むから
[全世界を含めたMGS4の販売本数]の続きを読む
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