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「Windows 7をインストールできるか」判定ツール、正式公開

 米Microsoftは10月20日、PCがWindows 7に対応しているかどうかを判定するツール「Windows 7 Upgrade Advisor」を正式公開した。無料でダウンロードできる。

 同ツールはPCをスキャンして、Windows 7のインストール要件を満たしているかどうかを判定し、ソフトや周辺機器の互換性の問題があれば通知する。
ITmediaより

というわけで、自分が使っているPCがWindows7に対応しているかどうか、診断してくれるソフトがMSから公開されました。

また、周辺機器やソフトの互換性を調べられるWindows 7 Compatibility Centerも公開されました。

Windows7へ移行を考えている人はこれらのツールを使ってみて自分の環境をそのまま移行できるのか調べてみるといいと思います。

Upgrade Advisorのダウンロードはこちら

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Windows7 日本語版の発売日が決定

Windows7は10月22日に発売されるという情報がありましたが日本語版も同日に発売されることが発表されました。

ITmedia-Windows 7、日本語版も10月22日発売

管理人はβ版をほんの少しですが触りましたがVistaの特長を伸ばしたと言うより欠点を修正したなと言う印象。個人的に使いやすいと思っているOSがより使いやすくなっているというイメージがあり期待できるOSでしょう。

また、OSのシェアではXPが多くを占めており、Vistaへの移行があまり進まなかったこと、XPの発売から7年が経過しており買い換え需要が予想されることから比較的スムーズにWindows7へ移行するでしょうね。

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Windows Vista SP2正式版がついにリリース

 マイクロソフトは5月26日、Windows Vista Service Pack 2(SP2)を公開した。同社サイトで、日本語や英語などに対応した「5言語用スタンドアロン版」をダウンロードできる。

 ダウンロードサイズは348.3Mバイト。SP1以降に配布された全更新プログラムが含まれるほか、Blu-ray Discへの書き込みのサポートなどが追加されている。インストールには既にSP1を適用している必要がある。
ITmediaより


巷では重い重いと言われているVistaですが、ようやくSP2が公開されました。
SP1でかなりの改善が見られたのでSP2も期待して良いでしょう。
管理人はこれから導入してみてSP2適用前と適用後の差(主に体感)を記事にしたいと思います(と言ってもいつ書けるのか分かりませんが)。

SP2のダウンロードは以下から
Windows Vista Service Pack 2

Windows7 RC版が公開

Microsoftが今年度末に販売を予定しているWindows7のリリース候補版であるRC版が公開されました。

実は5日に米MSのサイトでも日本語版が公開されていましたが、今日日本のサイトでも公開されました。

Windows 7 製品候補版

なお、ダウンロードにはWindows Live IDの登録が必要でダウンロードの際にプロダクトキーが発行されますので忘れないようにメモしておきましょう。

また、有効期限は2010年6月1日までとなっており、2010年3月1日を超えると2時間おきにシャットダウンを繰り返すようになるようです。あくまでテスト版ですのでメイン使用には向きませんが一足早く完成版に近い7を体験してみてはどうでしょうか。

Windows7 RC版は5月7日公開

 マイクロソフトは4月30日、Windows 7リリース候補版(RC)の日本語版を開発者(MSDNとTechNet会員)向けに公開した。一般向けには、米国で5月5日、日本で5月7日に公開する。
ITmediaより

という事なので7を試用している人もそうでない人も興味があったらRC版を入れてみてはどうでしょう?7を試用していた人も新規インストールになると思いますけど。

RC版には前回紹介した「Windows XP Mode」が搭載されるので7へ移行して動かないソフトがあったらどうしようと思っている方はとりあえず実験してみるのも良いかもしれませんね。MSはXPモードを最後の手段としていますので出来れば使わずにすんだほうが良いですけれど。

Windows7上で動作する仮想XPを公式にサポートすると発表

 米Microsoftは4月24日、仮想ソフト「Windows Virtual PC」のWindows 7版とその上で稼働するWindows XP環境「Windows XP Mode」を提供すると公式ブログで発表した。

 Windows XP Modeは、Windows 7搭載PCでWindows XP向けアプリケーションを稼働できるようにする仮想環境で、Windows 7への移行を検討している中小企業を支援する目的で提供される。

 ユーザーは、Windows Virtual PC上のWindows XP Mode環境に直接XP向けアプリケーションをインストールすることで、Windows 7のデスクトップから直接それらのアプリケーションを利用できるという。
ITmediaより

残念ながら一般人には関係のない話です。
世の中にはXPでしか動かないプログラムというのも少なからずあるわけでそれを使わなければならない環境の人にとって7へ移行しやすくするための措置なんでしょうが。MSはVistaが予想以上に普及しなかったため7を普及させようと躍起になっている印象を受けますね。
それにネットブックなんかに搭載されているXPもそうですが、なんとしてでもシェアを確保しようとしているように見えます。

ネットブックと言えば登場したばかりの頃は、ノートPCとの棲み分けで新しい分野を開拓していくだろうと言われていましたが、アメリカではノートPCの市場はネットブックに喰われかけているようで新たな分野を開拓するどころか市場の萎縮(販売台数は増えたが売り上げが伸びない)という結果をもたらしているようです。

話を戻しますと今回のニュースでMSがどれだけ7に期待しているかうかがい知れるでしょう。
ちなみに7上で動作する仮想OSソフトとXP Modeのβ版をまもなくリリースするみたいなので、7を入れている人は試してみるのも良いかもしれません(もしかしたらRC版と同時に出るのかも)。

WindowsXPのメインストリームサポートが終了

4月14日にWindowsXPのメインストリームサポートが終了し延長サポートへと移行しました。

マイクロソフトがWindows XPのメインストリーム・サポートの終了を宣言

延長サポートは2014年4月8日まで続くと発表されています。

延長サポートはなんぞやと思う人も多いかと思いますが、Windowsアップデートで様々なソフトを無料でダウンロードし使うことが出来ましたが、メインストリームサポートが終了したので以降提供される物は有料になり無償で利用することは出来なくなります。ただし延長サポートでセキュリティ関係のアップデートは続くのでセキュリティに関しての心配は必要ありません。

ちなみにVistaのメインストリームサポートは2012年4月10日まででセキュリティに関してのみXPよりも期間が短いと言うことになります。というのもBusinessには延長サポートがありますがその他のエディションには延長サポートがないからです(Businessは2017年4月11日まで)。まあXPはWindowsUpdateで提供されるアプリケーションなどが使えませんけど。

Windows 7βアップデートとVista SP2をリリース予定

 Windows 7β版のアップデートは2月24日にリリースされる。5種類のアップデートの配布が予定されている。しかしこれらのアップデートは、新機能を提供するものでもなければ、既存の問題を修正したりユーザーエクスペリエンスを改善したりするものでもない。

多数のWebサイトが、Windows Vista/Windows Server 2008のService Pack 2の「Release Candidate Build 6002.16670.090130」が、Microsoft Connectテスター向けにリリースされたと報じている。

ITmediaより

OSのニュースが活発ですね。7のRC版も4月には出るという話も聞いたことがありますし。Vista SP2も数ヶ月以内に出そうな雰囲気です。

Windows7は年内に出るかもしれない

Microsoft社内では目標に掲げられてきたが、2009年末のホリデーショッピングシーズンに間に合わせるべく、Windows 7のリリース準備が進行しているという。


と言う話があるそうです。これが真実でも開発が遅れれば間に合わないわけですが。Microsoftは消費が大きくなる年末になんとしても7をリリースしたいという気持ちは分かりますけど。順調に開発が進めばあり得ない話ではありませんね。

Microsoftは、これから「Windows Vista」を購入するユーザーに対して、無料または低価格でWindows 7にアップグレード可能な販売プログラムの、最終的な準備段階に入っている。この販売プログラムは、早ければ7月にも提供が開始される可能性が高いと、複数の情報筋が伝えている。


さらにVistaからの無料または低価格で7へアップグレードできるプログラムを提供すると伝えています。ただし本文にあるように「これから」買うユーザーが対象であり、それも7月以降と半年近く先の話です。すでに購入したVistaユーザーには関係のない話でした。

これからPCを買おうと思っている人はすぐに必要ないなら待ってみるのも良いかもしれません。7へのアップグレード権が付いてくるかもしれませんよ。

Windows 7、2009年内に正式リリースとの情報--複数の業界関係者が語る

PSPの世界売上、5000万台突破

 ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)は2月13日、「プレイステーション・ポータブル」(PSP)の世界累計売上台数が、1月末時点で5000万台を突破したと発表した。

 ライバルの「ニンテンドーDS」は、昨年12月末までに世界で9622万台を販売している。
ITmediaより

PSPはDSに2倍近い差を開けられていますが、両方とも支持され棲み分けが出来ているのでしょう。でなければ5000万台も売れません。
3月には新色が発売され今年末にはPSP2が発売されるという噂もあるようです。個人的にはまだ早いと思いますけど。
いずれにしろPSPは好調のようですね。管理人はしばらく触っていませんが。

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