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Wikipediaの項目数、1000万を突破

 オンライン百科事典Wikipediaの項目数が1000万件に達した。運営元のWikimedia Foundationが3月28日に発表した。

 1000万件目の項目は27日に、ハンガリー語版Wikipediaに投稿された。内容は、16世紀の英国の画家ニコラス・ヒリアードの簡単な経歴だった。
ということでWikimediaの項目数が1000万件に達したようです。これは全言語の合計で、日本語は48万件、もっとも多い英語は230万件でした。

Wikipediaの情報はあまり信頼性がないと考える方が多いと思いますが、これは違います。もちろん誤記などはありますが百科事典並みに正確であり両者には差がないという調査結果があります。
Wikipediaで間違った編集をしてしまっても別の誰かが直してくれたりします。これがWikipediaの情報の正確性を高めているのでしょう。
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ユーザーアカウント制御

WindowsVistaが出てから一年と数か月、徐々にユーザーも増えてきたと思われるVistaですが使ってみるとXPとは勝手が違い戸惑うことも多いと思います。その中でもWindowsの設定を変更できるようなプログラムを立ち上げたり、ソフトのインストールをしようとしたときなどに薄暗い画面が表示され「実行してもよろしいですか」といったダイアログが出てくる。あまりレジストリエディタその他諸々やソフトをインストールしない人はいいのですが、様々なソフトをインストールしたり、レジストリエディタ等を起動する人にとっては正直言って煩わしい。

Vistaのセキュリティを上げるためには必要な機能かもしれないがネットに繋がないPCなど必要ない人もいるだろう。そこで今回それを無効にする方法を紹介する。

ユーザーアカウント制御(UAC)を無効にする方法
1.ユーザー アカウントを開く。方法としてWindowsロゴキーを押したときに表示される右上のロゴをクリック、またはコントロールパネルのクラシック表示からユーザー アカウントをクリック。

2.ユーザーアカウント制御の有効化または無効化から無効化する。

以上です。

また、ソフトを使うことで再起動することなく一時的にオフにすることも可能

その方法は続きを読むから

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動作が軽快なブラウザTheWorld Browser

今回は動作が軽快なタブブラウザTheWorld Browserを紹介します。

【ソフト名】TheWorld Browser
【動作環境】Windows98/2000/XP/Vista
【作者のHP】TheWorld Browser
【特徴】
・起動速度など全体的な動作が早い
・IEコンポーネント
・マウスジェスチャ機能
・プラグイン、スキンが公開されている
【少し使用した感想】
・長所
動作が軽快(IEコンポーネントでは最速かも)私見ではIE、Firefox、Sleipnir<TheWorld Browser<Opera
お気に入りが上部に表示(IEと同期)
タブの復元が良い感じ
インターフェイスが綺麗、スキンも変えられる
・短所
多機能ではない
IEコンポーネント(長所でもあるがゲッコーとかの併用のほうが良い)

あまり設定をいじらず、Web巡回しかしない人にはよいブラウザだと思います。

導入方法は続きを読むから

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OpenOffice.orgの最新版「2.4」がリリース

 OpenOffice.orgコミュニティーは3月27日、オープンソースのオフィスソフトの最新版「OpenOffice.org 2.4」のリリースを発表した。Windows、Linux、Mac OS X(X Window必須)に対応する。

 2.4はあくまでマイナーアップデートで、幾つかのバグ修正や、ワープロソフトのWriter、スプレッドシートのCalc、データベースのBaseなどの機能向上にとどまっている。
ITmediaより
今回はマイナーアップデートのようで細かい修正点がいくつかある。

予定では今年の秋に3.0がリリースされる見込みで、3.0ではMicrosoftの Office 2007ファイル形式対応など大幅な機能向上が期待できる。

OpenOffice.orgとはワープロ、表計算、プレゼンテーションソフトなどが含まれるソフトウェアである。Microsoft Officeと高い互換性を持ちオープンソースで開発されるフリーソフトである。

ダウンロードはOpenOffice.orgより出来ますが日本語版はBitTorrent(P2P)を使わないと入手できないかもしれません。

Firefox最新版公開

 Mozilla Foundationは3月25日、Firefoxブラウザ最新版の2.0.0.13をリリースし、クロスサイトスクリプティング(XSS)や任意のコード実行につながる深刻な脆弱性に対処した。

 Firefox 2.0.0.13では6本のアドバイザリーを公開した。内訳は重要度「最高」2本、「高」2本、「中」と「低」が各1本。10件の脆弱性に対処している。
ITmediaより
JavaScript関連の脆弱性にも対処されている。

Firefoxを使っている人はアップグレードしたほうが良いでしょう。


最近見つけた(と言っても古いですが)Firefoxプラグインを紹介します。
VideoDownloader 1.1.1
Youtube等の動画サイトから右下のアイコンをクリックするだけでMP3やFlashをダウンロードすることができます。
関連記事
Firefoxのアドオン
Firefoxを高速化するプログラム

IE6、7、8を共存させる方法

最近IE8βが公開されました。そのIE8と7、6を同じマシン内で、仮想PCなどを使用せずに共存させる方法があり、IT戦記様で紹介されていました。もともとの記事は海外のこちらの記事に紹介されているようです。

ようはIE8をインストール、IE7をインストール、IE6をインストールで共存できるみたいですが、確認していないのでどういった環境ならできるかは不明です。

リンク先にIE8へのリンクがないようなので一応載せておきます。
IE8β

SoundPlayer Lilith 0.991b

今回はオーディオプレイヤーを紹介します。

SoundPlayer Lilith 0.991bは軽量で、多機能、そして音質に定評のあるソフトです。

【ソフト名】SoundPlayer Lilith 0.991b
【動作環境】Windows95/98/2000/Me/XP(Vistaでも今のところ問題なく使用できています)
【作者のHP】Project9K
【特徴】
・拡張子MP3/WMA/OGG/APE/FLAC/MIO/WAVEに対応
・エンコード、デコード機能
・プレイリスト機能


導入方法は続きを読むから

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ファイルの拡張子を判別する極窓

今回はファイルの拡張子を判別できるソフト(本当はrarだけどzipで登録されているとか)を紹介します。

このソフトを使うことで本当の拡張子が確認でき、非常に便利です。

【ソフト名】極窓
【動作環境】Windows98/2000/Me/XP/Vista
【作者のHP】極-NTSOFT-55555
【特徴】
・ファイルの拡張子を判別でき一括で変換することができる。
・書庫の解凍、圧縮
・マルチビューア搭載
機能詳細はこちらをご覧ください。

導入方法は続きを読むから

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フォルダ内のファイルをすべて暗号化

今回はフォルダ内のファイルをすべて暗号化しエクスプローラから見えなくするソフトを紹介します。

絶対に外部に流出できないフォルダや絶対に人に見られたくないフォルダを隠すときに便利なソフトです。

【ソフト名】Folder Protection
【動作環境】WindowsXP/Vistaで動作可能、他は不明
【作者のHP】KaKasoft
【特徴】
このソフトはフォルダ内全てのファイルを見えなくするソフトで個別のファイルを暗号化できませんがいっぺんにフォルダごと暗号化できるのが特徴です。また、自分で見る時は暗号化をそのたびに解除する必要はなく一時的に解除することができます。

導入方法は続きを読むより

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HDDの劣化状態を調べるSmartChecker Mini

今回紹介するソフトはS.M.A.R.TからHDDの劣化状態を調べることができるソフトを紹介します。

【ソフト名】SmartChecker Mini
【動作環境】Windows 2000/XP/Server 2003(これ以外では動作しないと思われます)
【作者のHP】ハムズソフト
【特徴】
・S.M.A.R.Tを解析し劣化率を把握。
・項目についてはこちらの画像を参考にしてください。
・劣化率を棒グラフで表示、重要な項目はピンク色。

海外製の似たようなソフトHDDHealthというのもありますが、こちらは日本製で使いやすいのではないでしょうか。精度については不明ですがこういったソフトは心の保険みたいなものなので過信しないように注意してください。また、動作OSが制限されているみたいなので2000、XPでないとインストールできません。

導入方法は続きを読むから

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セキュリティ一覧

セキュリティソフトは必要不可欠なソフトです。もしファイアーウォールやアンチウイルスソフトを入れないでWebを巡回することは自殺行為です。それほどWeb上にはウイルスやアドウェアが蔓延しているのです。

ということで今回は必要なセキュリティソフトの紹介と当ブログで紹介してきたソフトのまとめです。
まずセキュリティを上げるために大きくウエイトを占めているのがファイアーウォールとアンチウイルスです。次点でアンチスパイウェアです。他にもありますがこの三つに比べたらそれほど重要性は高くありません。

・ファイアーウォール
Windows標準搭載ファイアーウォール
ZoneAlarm

・アンチウイルスソフト
avast!4
AVG Anti-Virus
a-squared

・アンチスパイウェア
Ad-Aware
SpyBot
SpywareBlaster(スパイウェア対策)


ファイアーウォールはZoneAlarmが簡単に使用できるのでお勧めできます。Windows標準搭載のやつは外部からのアクセスはある程度遮断しますが内部からのアクセスは遮断しないのでセキュリティに不安が残ります。

アンチウイルスはavast!4とAVG Anti-Virusを入れておけば問題ないでしょう。どちらも常駐保護機能が付いているので安心です、どちらをメインにするかは好み次第です。

アンチスパイウェアはSpywareBlasterで対策を取り、SpyBotを導入すれば問題ないでしょう。

Windows Vista SP1を検証してみた

昨日お伝えしたWindows Vista SP1がダウンロードセンターで公開にというニュースを受けて「実際のところ導入したらどうなの?」という疑問が浮かんだのでWindows Vista SP1を検証してみた(ITmedia)を参考にパフォーマンスがどうなったか検証してみました。

簡易的な検証なのであまり期待しないでください。

続きを読むから結果を発表します。

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Windows Vista SP1がダウンロードセンターで公開に

今回ダウンロードセンターに公開されたのは32ビット版と64ビット版の5言語用スタンドアロン版(KB936330)で、ダウンロードサイズは32ビット版が434.5Mバイト、64ビット版が726.5Mバイトとなっている。ITmediaより
ついにVistaのSP1が公開されました。
SP1は何が違うのかというのはWindows Vista SP1を検証してみたを参考にしてください。大きな変更点はメモリを4G認識すること、ファイルコピーの速度向上などでしょうか。

また、Windows Update経由でもダウンロードできダウンロードセンターよりもダウンロードサイズは小さくて済むが事前にある更新プログラムを導入している必要があるので注意が必要です(詳しくはITmedia参照)。

関連リンク
GIGAZINE

Winny利用を理由にしたインターネットからの強制切断は認められない方向に

先日紹介したニュース「Winnyなどのファイル共有ソフト常習者に対しインターネットを切断することに」の続報です。
動画共有サイトを利用するなどして動画ファイルなどを大量に送受信するヘビーユーザーについては、他の一般利用者の通信品質に支障が生じている場合、ヘビーユーザーの利用に一定の制限を課すことが認められるそうです。しかし度が過ぎた制限が行われないためにも、制限の程度や条件を事前に契約約款などに記載しておくことが条件となるとのこと。

また、Winnyなどのファイル共有ソフトを利用した通信については、「ネット渋滞」や「ネット混雑」を理由に完全に利用できなくすることは原則として「認められない」とし、契約約款に記載するだけでなく、メールなどで個別の利用者の同意を得ることが必要だとしています。GIGAZINEより
Winny利用者を切断することは認められず、ヘビーユーザーの速度制限をすることは認められたみたいです。

これでもヘビーユーザーからの反発は避けられないでしょう。「契約時にそのような記載はなかった。」「制限なしではないのか。」というような意見が出るでしょうし。プロバイダによって制限する容量は違うと思われるのでこういった点からもプロバイダを選択する要因に将来的にはなり得るのでしょう。

どっちにしろ問題点は山積みのようです。
サービス料金を払えば速度制限はしないというサービスを近い将来開始するというニュースをたしかGIGAZINEで見たと思いましたけど(ソース元が明確でなくすみません)このようなサービスが開始されるのは本当に近いかもしれません。

カーネルメモリを設定してPCを高速化

カーネルメモリとはOSを常駐させる領域で、ページと非ページに分けられる。ページとは仮想メモリのことで非ページとは物理メモリのことである。

このカーネルメモリをすべて物理メモリ上に置くことで今回OSの高速化をしてみたいと思います。
また、カーネルメモリの詳細はタスクマネージャからも確認できます。

続きを読むから紹介します。

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Winnyなどのファイル共有ソフト常習者に対しインターネットを切断することに

読売新聞の報道によると、国内のプロバイダ各社が加盟する4つの業界団体が、ファイル共有ソフトを使って違法なファイルを常習的にダウンロード・アップロードしている利用者に対して、インターネット接続を強制的に切断することで合意したそうです。
また方法として
方法としては、「社団法人日本音楽著作権協会 JASRAC」や「ACCS 社団法人コンピュータソフトウェア著作権協会」が専用のソフトを使ってファイル共有ソフト利用者のIPアドレスを特定し、所属するプロバイダに通知し、プロバイダはこのIPアドレスを分析してどの利用者かを特定して警告メールなどを送信。警告メール送信後も無視して利用を繰り返した場合には一定期間の接続停止処分や利用契約の強制解除による退会処分などを行うとしています。
だそうです。
詳しくはGIGAZINEを見てください。

問題点としてP2Pそのものを規制すること、さらにP2Pすべてを規制できないこと、またP2P自体は何ら違法性のないことなどが考えられます。

Winny利用者の多くは違法アップロードされたものをダウンロードしているという考えが根底にはあります。つまりWinny利用者=違法ダウンロード者と「みなし」警告した上で接続を切断するのです。これはまったくそういった行為をしていないにもかかわらず警告されるといった危険が含まれています。
Winny利用者を規制するのではなく(利用自体は違法でも何でもない)違法アップロード者を規制すべきだと思います。これは包丁は殺人に使われる恐れがあるから包丁を持っている人は没収されるのと変わりありません。でもそんなことはあり得ません。それは危険性を持ちながらも便利な道具だからです。P2Pだって将来的に非常に便利な道具になり得るものです。これ自体を規制するのは筋違いではないかと思います。

Firefox3のβ4とIE8のβ版

今更な感じがしますがIEとFirefoxのニューバージョンのβ版を紹介します。(IEは一週間前、Firefoxは数日前にニュースサイトなどで取り上げられているのでもうご存知の方も多いとは思いますが。)

ダウンロードは以下のリンクから

IE8のβ版(英語版のみ)

Firefox3のβ4

インストール方法は割愛させていただきます。

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2月アクセス解析

遅くなりましたが2月のアクセス解析です。

復帰後の記事がアクセス解析かよと言われそうですが気にしないで続けます。

興味のある方のみ続きから見てください。

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パソコンを購入する際の注意点その3

パソコンを購入する際の注意点第3回目です。こんなに続くとは思いませんでしたが…

とりあえず前々回、前回のおさらいをします。
・パソコンを購入する時はよく考え必要なものだけを買い不必要なものは買わないようにする。
・自分が求めるものは何によって決まるのか、またそれを満たすものは電気店では難しくBTOを利用すると容易である。

簡単に言うと不必要な出費の軽減とその方法を紹介したわけです。

では続きを読むから例をあげてみます。

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パソコンを購入する際の注意点その2

前回パソコンを購入する際の注意点を列挙しましたが、今回はパソコンを購入するうえでどうすれば安く買えるのか、パソコンの値段を構成するものに対して知っておくべきことなどを書きます。

続きを読むから書きます。

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パソコンを購入する際の注意点

今回はパソコンを購入する際の注意点を書きたいと思います。注意点もありますがもう一度よく考えるべきことと言ったほうが正しいかもしれません。

以下は私の考えであり人によっては抜けている部分や必要のないことも書くかもしれませんが一つの目安や知識として捉えてください。

続きを読むから書きます

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フリーアンチウイルスの最高峰AVG

avast!4と比べても遜色の無いのがこのAVGである。AVG AntiVirus Free Editionは非営利の個人ユーザーに限り無償で利用できるアンチウイルスソフトなので無料で使用できます。

低いパワーのパソコンでもそれなりに軽快に動きます。
個人的な印象では多機能さを求めるならavast!4、軽快さを求めるならAVGだと思う。これはハイスペックならavast!4、ロースペックならAVGという認識でも問題ない。

【ソフト名】AVG Anti-Virus Free Edition
【動作環境】Windows98/Me/2000/XP/Vista
【公式HP】AVG Free Advisor
【特徴】
・常駐保護。ファイルのオープン時とプログラムの実行時のリアルタイム保護
・検出率が高いウイルススキャンと削除。感染したファイルを安全に処理する AVG ウイルス隔離室
・操作は簡単で、システムリソースの消費も最小限
・日本語で使用可能

低いマシンスペックでも軽快に動くというのがこのソフトの強みですね。もちろんただ軽いだけでなくウイルスの高検出力を備えているわけですが。それに昨年8月に公式に日本語化されたので日本語で使用できるというのも大きいですね。

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XPでフリップ3Dを再現Thlips4D

今回はXPやVistaのフリップ3Dが使えない環境でフリップ3Dを再現するソフトを紹介します。

使用するとこちらのような感じです

【ソフト名】Thlips4D
【動作環境】Microsoft Windows XP以上のOS、Microsoft DirectX 9.0以上、.net Framework 2.0 (必ず2.0が必要)
【作者のHP】仮TCPPNH(本館はエラーが出ます。)
【特徴】
Windows Aeroのフリップ3Dをほぼ再現
ショートカットキー、動作方法など細かい設定が可能

導入方法は続きを読むから

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高性能アンチウイルスソフトavast!4

avast!4は非商用利用のホームユーザーに限り無料で使用できるアンチウイルスソフトです。また、ファイアーウォールなどの機能が付いた有料版もありますが今回は無料で使用できるものを紹介します。

【ソフト名】avast!4
【動作環境】Windows95/98/Me/2000/XP/Vista
【公式HP】avast! アンチウイルスソフトウェア
【特徴】
・常駐保護
・検出率が高いウイルススキャンと削除
・日本語で使用可能
・更新率が高い自動更新
・P2P、IMシールド(P2Pとショートメッセージ)、ネットワークシールド(簡易的なファイアーウォール)、Webシールド(HTTP トラフィックを監視)

こんなに多機能で高性能なソフトが無料で使用できるのは他にはないでしょう。唯一AVGというものがありますがまたの機会に紹介します。

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