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Windows 7βアップデートとVista SP2をリリース予定

 Windows 7β版のアップデートは2月24日にリリースされる。5種類のアップデートの配布が予定されている。しかしこれらのアップデートは、新機能を提供するものでもなければ、既存の問題を修正したりユーザーエクスペリエンスを改善したりするものでもない。

多数のWebサイトが、Windows Vista/Windows Server 2008のService Pack 2の「Release Candidate Build 6002.16670.090130」が、Microsoft Connectテスター向けにリリースされたと報じている。

ITmediaより

OSのニュースが活発ですね。7のRC版も4月には出るという話も聞いたことがありますし。Vista SP2も数ヶ月以内に出そうな雰囲気です。
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高音がどこまで聞こえるのか? 可聴周波数域チェッカ

聴覚というものは五感の中でも視覚の次に重要なものです。そして若いうちがもっとも良い物です。高校生から老化が始まると聞いたことがありますし管理人も老化が始まっているでしょう。

老化が始まると高周波、つまり高い音が聞こえにくくなります。もちろん個人差はありますが年齢を重ねるにつれ高周波が聞き取りづらくなるのは間違いありません。

では自分が一体どのくらいの高さの音を聞くことが出来るのか知りたくなるのは人間の好奇心のせいでしょう。今回はどこまで聞こえるのか(可聴周波数)を計測できるソフトを紹介します。

【ソフト名】可聴周波数域チェッカ
【動作環境】Windows 98/Me/2000/XP(Vistaでも確認)
【作者のHP】masudayoshihiro.jp
【特徴】
・20Hz~22000Hzまで対応
・テスト方式で鳴った回数を答えていく

※精密な検査ではありません。環境(サウンドカードや音量、ヘッドホンなど)によって影響を受けますので出た結果は参考程度にしてください。作者のHPにも書いてありますが友人知人の間で遊ぶ程度が良いと思われます。

使い方は続きを読むから

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高音質でmp3を再生できる Frieve Audio

パソコンで音楽管理をしている場合、多くの人は圧縮音源にして保存していると思います。WMAやAACといったフォーマットが存在し普及する中、汎用性の高いMP3を利用している人は多いと思います。

圧縮音源(MP3)の性質上超低音と超高音はカットされています。MP3ではビットレートやエンコードソフトにより変化しますが16000Hz以上の高音が完全にカットされている場合が多いでしょうか。このカットされている高音を擬似的に復元することで音質の向上を可能に出来るソフトがFrieve Audioです。



【ソフト名】Frieve Audio
【動作環境】Windows XP(Vistaでも確認済み)
【作者のHP】Frieve Audio
【特徴】
・MP3、WAVに対応
・超高音を擬似的に再現するHyper Sonic Creation
・ASIOドライバに標準対応
・アップサンプリング機能
・高機能なイコライザ

またシェアウェア版も用意されており、マニアにはたまらない機能(かなり細かく調整できる機能)が付いているみたいですが、フリー版でも十分に高音質を体感することが出来ます。
ちなみにCPUをふんだんに使って再生するのでCPUのパワーが求められます。
また、高音質再生に力を入れているせいかインターフェイスや使いやすさは考えられておらず、使いにくさは否定できません。

導入方法、設定方法は続きを読むから

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CPUの詳細などが確認できる CPU-Z

CPU-ZはCPU、マザーボード、メモリの詳細を確認できるソフトです。
使用しているパソコンのスペックを知る方法はいくらでもありますがその中でもCPU-Zは定番と言われるくらい定着しているソフトです。



【ソフト名】CPU-Z
【動作環境】Windows
【作者のHP】CPUID
【特徴】
・CPUの種類ソケットの形状、クロック数、コア電圧、キャッシュなどが確認できる
・マザーボードの詳細、BIOSのバージョンなどが確認できる
・メモリの詳細が確認できる

導入方法は続きを読むから

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Windows7は年内に出るかもしれない

Microsoft社内では目標に掲げられてきたが、2009年末のホリデーショッピングシーズンに間に合わせるべく、Windows 7のリリース準備が進行しているという。


と言う話があるそうです。これが真実でも開発が遅れれば間に合わないわけですが。Microsoftは消費が大きくなる年末になんとしても7をリリースしたいという気持ちは分かりますけど。順調に開発が進めばあり得ない話ではありませんね。

Microsoftは、これから「Windows Vista」を購入するユーザーに対して、無料または低価格でWindows 7にアップグレード可能な販売プログラムの、最終的な準備段階に入っている。この販売プログラムは、早ければ7月にも提供が開始される可能性が高いと、複数の情報筋が伝えている。


さらにVistaからの無料または低価格で7へアップグレードできるプログラムを提供すると伝えています。ただし本文にあるように「これから」買うユーザーが対象であり、それも7月以降と半年近く先の話です。すでに購入したVistaユーザーには関係のない話でした。

これからPCを買おうと思っている人はすぐに必要ないなら待ってみるのも良いかもしれません。7へのアップグレード権が付いてくるかもしれませんよ。

Windows 7、2009年内に正式リリースとの情報--複数の業界関係者が語る

PSPの世界売上、5000万台突破

 ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)は2月13日、「プレイステーション・ポータブル」(PSP)の世界累計売上台数が、1月末時点で5000万台を突破したと発表した。

 ライバルの「ニンテンドーDS」は、昨年12月末までに世界で9622万台を販売している。
ITmediaより

PSPはDSに2倍近い差を開けられていますが、両方とも支持され棲み分けが出来ているのでしょう。でなければ5000万台も売れません。
3月には新色が発売され今年末にはPSP2が発売されるという噂もあるようです。個人的にはまだ早いと思いますけど。
いずれにしろPSPは好調のようですね。管理人はしばらく触っていませんが。

1月アクセス解析

まだ冬は終わらないのでしょうか?早く終わって欲しいとも思うしこのまま続いて欲しいとも思う、この矛盾。私が変わっているのでしょうか。
さて、アクセス解析です。

今回は09年のアクセスを初めて解析します。12月よりもアクセスは増えているのでしょうか。それでは続きを読むからやっていきたいと思います。

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最近気になったニュース

パイオニア、薄型テレビ撤退へ
個人的には非常に惜しいですね。グッドデザイン賞を受賞した高級プラズマテレビKUROが姿を消すことになりそうです。パイオニアの技術者はパナソニックに異動するみたいですが多少採算性を無視したKUROに比べパナソニックではそういった高級機は製造されないんじゃないかなと思いますし。んー、もったいない。

公取委、JASRACに排除命令へ 私的独占で
去年の春でしたっけ?このブログでもニュースとして取り上げた記憶が。
どうなったんだろう?と思い出したのが1ヶ月くらい前だったでしょうか。独占状態の原因である包括契約を見直せと言われたみたいです。この巨大な利権団体は今後どうなるのでしょうかね。

ハードディスクをまるごとイメージ化 Macrium Reflect FREE Edition

今回はGIGAZINEで紹介されていたソフトを紹介します。

【ソフト名】Macrium Reflect FREE Edition
【動作環境】WindowsXP/Vista (64ビットに対応)
【特徴】
・HDDを丸ごとイメージ化、バックアップできる。

使用方法の詳細が事細かく紹介されているのでリンク先を参照して下さい。ダウンロードリンクも下記リンクにあります。
Windowsが起動したままの状態でハードディスクをまるごとイメージ化できるフリーソフト「Macrium Reflect FREE Edition」

すごく膨大な写真と丁寧な説明、個人ブログじゃ出来ないと思いました(単に管理人のやる気の問題でしょうか)。

Windows 7の6エディションは多すぎるのか?

Windows 7の6つのエディションは多すぎると言われる事を目にしたことがある。事実多いのかと言う記事がITmediaにも載っていた。

Windows 7のエディションは6つ――そんなに要らないよ
「Windows 7の6エディション、顧客の要望で決めた」 MSが説明

個人ブログなどでも結構批判がある。

以下は管理人の個人的意見です

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Microsoft、Windows 7のエディションを発表

久々のニュース記事のような気もしますが、Microsoftが次期OSWindows7のエディションを発表しました。

Windows 7 Home Premium(コンシューマー向け)
Windows 7 Professional(中小企業向け)
Windows 7 Enterprise(Software Assuranceプログラム採用企業向け)
Windows 7 Home Basic(新興国市場向け)
Windows 7 Starter(一部のOEM向け)
Windows 7 Ultimate(“すべてを望む”ユーザー向け)
ITmediaより

中心となるのはHome Premiumになるようです。

Vistaは事実上Home Basic、Home Premium、Business、Ultimateの4つのエディションからの選択でしたが7はHome Basicを除いた3つのエディションからの選択になりそうです。

まだ価格は発表されていませんが7の開発が順調に進んでおり登場する日が近いことを実感しますね。

・関連リンク
GIGAZINE
Windows7を試用してみた感想

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