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初音ミクの次は「鏡音リン」



クリプトン・フューチャー・メディアは、メロディと歌詞を入力すると合成音声で歌う楽曲制作ソフト「キャラクター・ボーカル・シリーズ」の第2弾を12月下旬ごろ発売する。価格は未定。


ITmedia Newsより
詳細は続きを読むから

ニコニコ動画で話題になり、DTMソフトとしては桁外れの売り上げをあげた初音ミク、そのシリーズの第2弾として鏡音リン(かがみねりん)が12月下旬ころに発売されることが発表された。
声優の下田麻美さんの声をもとに音声を合成して再生する。

私は下田さんは知らなかったのですが「とかちつくちて」の人だと言えばニコニコ動画を見ている人なら多少はわかると思います。さて、初音ミクは(私が確認したことがある時点で)2万本売れているようです。これは1000本売れたら大ヒットといわれる音楽関係ソフトとしては異例のヒットであり今後このような売れ行きをするソフトはまずないだろうと思います。では鏡音リンはどうなるでしょうか。初音ミクには及ばずともこのようなソフトとしてはヒットするのではないでしょうか。少なくとも千本単位で売れると思います。初音ミクユーザーの何割かが(挫折した人、十分堪能した人は買わないでしょうけど)買うと思いますし、ニコニコで話題になっているのでその宣伝効果を考えればやはり1000本単位で売れると思います。価格は未定ですが初音ミクよりも大幅に高くなることはないでしょう。
声について「初音ミクはアイドルポップスが得意だったが、鏡音リンはよりパワフルなポップスや歌謡曲などが得意」だそうですがいったいどのような声なのでしょう。
また、この「キャラクター・ボーカル・シリーズ」は第3弾まで発売されるそうです。


関連リンク
下田麻美(ウィキペディア)
Gigazine


最後に↓をクリックしていただけたら幸いです。
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それでは、よいパソコンライフを

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